地域企業・組織と連携したプロジェクト体験

実社会におけるプロジェクトベースでの仕事の増加状況を鑑みプロジェクトの体験を通して産業界ニーズとのギャップを埋める「プロジェクト演習」科目を展開します。学生はゼロから企画を立ち上げ、答えの用意されていない課題に取り組むことによって、自主性や創造性、さらにはリーダーシップや他者との協働がいかなるものであるのかを実地体験を通して学びます。

 

『地域産業連携プロジェクト』に関する記事

 本学経営学部の川戸プロジェクトが実施しているSOZO SOCKS STATION(靴下ショップ)が朝日新聞の取材をうけ、12月29日(月)朝日新聞の朝刊に特集記事として掲載されました。

 4月より取り組んできましたプロジェクト実習も総仕上げの時期を迎え,12月18日(木)に「経営学部 プロジェクト実習成果発表会」を開催しました。

 発表会では,8プロジェクトの発表が行われました。学生たちは,プロジェクト実施の背景と目的,実施計画,実施結果とともに,プロジェクトの成果や自分たちが成長した点など,緊張しながらも堂々と発表しました。
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 12月19日金曜日、キャリアプランニング科の7プロジェクトの発表会が行われました。それぞれの活動で得たことを社会人として活躍する際に活かしてほしいし、他のプロジェクトのいい点からも多くを学んで欲しいです。
 どのプロジェクト活動を通じても学ぶことがたくさんあるとわかる発表会でした。
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以下のとおり、短期大学部キャリアプランニング科2年生のプロジェクト活動成果発表会を行います。

以下のとおり、経営学部3年生のプロジェクト実習成果発表会を行います。

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