地域企業・組織と連携したプロジェクト体験

実社会におけるプロジェクトベースでの仕事の増加状況を鑑みプロジェクトの体験を通して産業界ニーズとのギャップを埋める「プロジェクト演習」科目を展開します。学生はゼロから企画を立ち上げ、答えの用意されていない課題に取り組むことによって、自主性や創造性、さらにはリーダーシップや他者との協働がいかなるものであるのかを実地体験を通して学びます。

 

『地域産業連携プロジェクト』に関する記事

 本学では3年次で履修する「プロジェクト実習」に向けて、プロジェクトマネジメントを進めるために必要とする基礎となる知識、留意するべき点、チームワークの取り方等の理解を深めることを目的に「プロジェクトマネジメント」という科目を開講しています。12月6日(金)の「プロジェクトマネジメント」の授業では、日本ユニシス株式会社コンサルティングマネージャーの上岡恵子氏をお招きし、プロジェクトマネジメントに関する講演を行っていただきました。
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 地産地消グルメ開発チームでは、学生の若者視点から地産地消グルメに関する情報を発掘収集し、広く伝える方法を探求する活動に取り組んでいますが、新聞に取り上げていただきました。
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 地産地消グルメ開発チームでは、学生の若者視点から地産地消グルメに関する情報を発掘収集し、広く伝える方法を探求する活動に取り組んでいます。豊橋特産スイーツを発掘し、若者目線で選定する「豊橋スイーツボーイズ&ガールズセレクション企画」を進めています。
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 11月21日(木)の午後、大学のプロジェクト室において、三輪・山口プロジェクトの学生がNPO法人ワライフ様と打ち合せを行いました。ワライフ様は、遠州・東三河・西三河地域のシニア世代を対象に、コミュニティづくりや、様々な情報発信をされています。シニア向けフリーマガジン『ワライフ』の発行もその活動のひとつです。
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 11月13日、豊橋鉄道株式会社の長田昭人様をお招きして座談会を行いました。まず、長田様から「鉄道業」という業界を通じて、社風を理解することの大切さを教えていただきました。そして、企業と言うものは「現状」から「目標」に向かって「課題解決」をしながら進んでいくものだということをお話しいただきました。
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