地域企業・組織と連携したプロジェクト体験

実社会におけるプロジェクトベースでの仕事の増加状況を鑑みプロジェクトの体験を通して産業界ニーズとのギャップを埋める「プロジェクト演習」科目を展開します。学生はゼロから企画を立ち上げ、答えの用意されていない課題に取り組むことによって、自主性や創造性、さらにはリーダーシップや他者との協働がいかなるものであるのかを実地体験を通して学びます。

 

『地域産業連携プロジェクト』に関する記事

2012年度からの継続的な取り組みとして、豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)のPR活動を行う。活動を通して、効果的な情報発信、情報拡散方法について理解を深めることを目的とする。

2013年度のゆるキャラグランプリでは315位だった豊橋のゆるキャラ「トヨッキー」。プロモーション活動を積極的に行い、オカザえもんをも凌ぐ、全国区のゆるキャラにし、豊橋の知名度をアップさせることを目的とする。

① プロジェクトの目的

 アカウミガメは、国際自然保護連合(IUCN)および環境省の「絶滅危惧レッドリスト(Red List of Threatened Animals)」において、近い将来、野生では絶滅する恐れがある絶滅危惧種IB類(EN, Endangered)に指定されている。

プロジェクトの詳細

 平成23年度から25年度までの3年間の調査結果をみると、この3年間で太陽光発電システムのトラブルは年々増加傾向にあります。平成25年度には9 件のトラブルが発生しており、その中には発電停止などシステムの運転への影響が極めて高いものが7 件ありました。

広小路SOZOショップ閉店後の新たな学生運営施設を豊橋駅前近辺に開設し、本学のPRを行う拠点とする。

 

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