学生・連携大学・地元企業を含めた3者間の協働によるインターンシップの実施(学部)

学生自らが行動を起こすアクティブラーニングをコンセプトとして、それを達成するための5つの要素(グループワーク、ディベート、フィールドワーク、プレゼンテーション、振り返り)を包括的に含むインターンシップ活動を連携大学間にも拡大し、学生、連携大学、地元企業の3者間の相乗効果によって更なる成果を狙います。

 

『協働インターンシップ』に関する記事

 10/20(月)本学A32教室にて、平成26年度のインターンシップ報告会を開催しました。
 今年度は、3年生:9名、2年生:3名の計12名の学生が、サーラグループ、豊橋鉄道株式会社、豊橋信用金庫、豊橋市役所など8社、1法人、1自治体にて実習を行いました。
...

 経営学部として初めてのインターンシップ実習が、この8月から始まります。

 今年度は3年生9名に、2年生3名を加わえた計12名の学生が、サーラグループ、豊橋鉄道株式会社、豊橋信用金庫、豊橋市役所などの地元企業・行政機関で実習を行います。
 5~7月には、実習先のマッチング、実習参加目的の明確化、ビジネスマナー講座などの事前準備を行ってきましたが、いよいよ5~10日間の実習に臨みます。
...

 10/21(月)本学A23教室にて、平成25年度インターンシップ発表会を実施しました。はじめに科目担当の野口倫央先生より今年度のインターンシップ実施概要報告があり、続いて実習生7名より実習報告がありました。実習報告では、実習先の概要から実習日程、実習内容、実習の所見・考察などの報告がありました。
...