アクティブラーニングの手法を使った教育経験の共有(短大)

あらゆる局面でアクティブラーニングの手法としての5つの要素(グループワーク、ディベート、フィールドワーク、プレゼンテーション、振り返り)を含むような活動を展開し、高度化を図るとともに、各大学の教員・学生代表によるプレゼンテーションを通し、教育力のレベルアップを図っていく。

 

『アクティブラーニング・・・』に関する記事

 11月15日、キャリアプランニング科・調理コースの1年生18人は、調理実習室で「うずら卵」を活かしたレシピ実演と試食会を実施しました。これは、うずら卵の消費拡大を目指す「うずら卵カッター開発研究会」(豊橋市内のうずら生産農家と豊橋市産業部農業支援課で構成する組織、髙林保夫代表)との連携プロジェクトで、同研究会から、うずら卵とうずら卵カッターの提供を受けて、レシピ開発に取り組んできたものです。
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