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平成22年度「大学生の就業力育成支援事業」において開発・実施してきた「メンタルタフネス講座」は、学生の「メンタル面」の育成を通して、就職後の早期離職などを防止する...

アクティブラーニングによる学生の主体性・創造性を育成し、自己理解を深める活動として、学生が採用面接官を疑似体験する「バーチャル人事体験」を行います。特に通常経験す...

実社会におけるプロジェクトベースでの仕事の増加状況を鑑みプロジェクトの体験を通して産業界ニーズとのギャップを埋める「プロジェクト演習」科目を展開します。学生はゼロ...

学生自らが行動を起こすアクティブラーニングをコンセプトとして、それを達成するための5つの要素(グループワーク、ディベート、フィールドワーク、プレゼンテーション、振...

あらゆる局面でアクティブラーニングの手法としての5つの要素(グループワーク、ディベート、フィールドワーク、プレゼンテーション、振り返り)を含むような活動を展開し、...

【学部】「豊橋スイーツBoys & Girlsセレクション」マップが「季節誌しずく2014年9月号」で紹介されました

 平成25年度 豊橋を色々な面でプロモーションをするトヨハシ♡(ハート)ヨシプロジェクト(現・情報ビジネス学部キャリアデザイン学科4年生)は、「豊橋スイーツBoys & Girlsセレクション」マップづくりに取り組みました。豊橋生菓子組合とのコラボレーションにより作成されたスイーツマップは、2月に配布されました。
 このたび、同プロジェクトの活動が「季節誌しずく」で取り上げられましたので、ご紹介します。
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【短期大学部】能動的学修の技能 実践報告② 理解度促進テスト

ブレーンストーミングの意見を出し合う技法を応用した学修方法に理解度促進テストがあります。
手順は
 ① 講義を聞く
 ② 問題を解く
 ③ チーム(5人)答えを発表する(チェックシートに記入)
 ④ 答えがわかれたら意見調整をしてチームの答えを作る
 ⑤ 教員が解答を発表しチームの得点、個々の得点を出す
 ⑥ 個人の得点とチームの得点を比較する。
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【短期大学部】能動的学修の技法 実践報告① ブレーンストーミング

能動的学修についていくつかの技法が提唱されています。実際に講義で用いられている実践について何回かに分けてご紹介します。

ブレーンストーミングと言う能動的学修の技法があります。
もともとは、アレックス・F・オズボーンが提唱した会議の方法で、現在では学修の場面にも、アイディアを出すために広く活用されています。
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【短期大学部】豊橋市文化財センターの「縄文時代の食卓」での体験講座「縄文クッキーづくりに挑戦!」でクッキー作りの進行を担当しました!(朝倉プロジェクト)

 豊橋市文化財センターでは「縄文時代の食卓」に関する展示があり、朝倉ゼミは去る9月13日にその体験講座の「縄文クッキー作りに挑戦!」の進行を担当しました。
 学生は前もって展示の観覧と説明を受けて、当日に向けての事前学習をしました。
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【学部】介護施設でiPadを活用したレクリエーションを実施しました(今井プロジェクト)

 今井プロジェクトは、8月の毎週水曜日(6日、13日、20日、27日)にナーシングホーム気の里でiPadを活用したレクリエーションを実施しました。
 アプリケーションソフトは操作性を含めた使いやすいもので、さまざまな難易度があるものにしました。漢字検定や計算、間違い探し等の中から利用者の方が興味のある項目のアプリを選択して、実際に使用して貰いました。
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