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平成22年度「大学生の就業力育成支援事業」において開発・実施してきた「メンタルタフネス講座」は、学生の「メンタル面」の育成を通して、就職後の早期離職などを防止する...

アクティブラーニングによる学生の主体性・創造性を育成し、自己理解を深める活動として、学生が採用面接官を疑似体験する「バーチャル人事体験」を行います。特に通常経験す...

実社会におけるプロジェクトベースでの仕事の増加状況を鑑みプロジェクトの体験を通して産業界ニーズとのギャップを埋める「プロジェクト演習」科目を展開します。学生はゼロ...

学生自らが行動を起こすアクティブラーニングをコンセプトとして、それを達成するための5つの要素(グループワーク、ディベート、フィールドワーク、プレゼンテーション、振...

あらゆる局面でアクティブラーニングの手法としての5つの要素(グループワーク、ディベート、フィールドワーク、プレゼンテーション、振り返り)を含むような活動を展開し、...

【学部】経営学部「プロジェクト実習中間発表会」開催

 8月1日(金)に,経営学部3年生によるプロジェクト実習中間発表会を開催しました。

 経営学部3年生は,4月から地元企業・団体の方々のご協力をいただきながら,地域の活性化や課題解決を目指すプロジェクト活動にゼミナール毎に取り組んできました。本年度は8プロジェクトが活動しており,学生は答えの用意されていない課題に取り組むことにより,自主性やリーダーシップ,さらには他者との協働などを,プロジェクト活動を通じて学んでいきます。
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【短期大学部】鰹節工場の見学を行いました(木下プロジェクト)

 木下プロジェクトでは、身近な食材を使った保存食作りなどの体験をとおし、和食について改めて考え、その価値や新しい魅力を見つけ出しながら、和食文化を継承する取組をすすめています。
 そこで7月31日に、和食の基本ともいわれる『だし』に着目し、削り節製造工程の見学を行いました。
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【学部】就業体験講座――本田技研工業

  経営学部では、できる限り早い時期から将来の職業生活について考えてもらうことを目的のひとつに、就業体験講座(必修科目!)を実施しています。講座の最初の小さなアドベンチャーは、8月7日の本田技研工業浜松製作所(トランスミッション製造部に改称)訪問でした。経営学部1年生を中心とする31名は、午前中に訪問先企業の経営理念や工場の概要、産業空洞化、わが国の企業文化の変化などを学び、「予習ノート」を作成。準備周到。
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【学部】経営学部3年生対象「第3回メンタルタフネス育成~メンタルタフネスを活かすビジネス研究講座」を実施しました

 7月31日(木)に経営学部3年生を対象とした「第3回メンタルタフネス育成~メンタルタフネスを活かすビジネス研究講座」を実施しました。
 この講座は、これまで実施してきたメンタルタフネス育成講座のまとめとなるもので、アイスブレイクのブレーンストーミングによるグループワーク、自己分析と企業研究の考え方、ボードゲームを利用した企業との相性や業界・企業研究の必要性と重要性などを学ぶものです。
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【短期大学部】キャリアプランニング科は、セルフモチベーション講座を実施しました

 春学期定期試験の終了直後の平成26年7月30日(水曜日)1・2限、キャリアプランニング科1年生は、メンタルタフネス講座の後編「セルフモチベーション講座」に参加しました。

●この講座の内容

 本科のメンタルタフネス講座は、「ストレス」という学生が敬遠しがちな話題を採り上げ、楽しく学べるように工夫して実施しています。5月31日(土曜日)に実施した前編「メンタルタフネス・ベーシック講座」では、メンタルストレスと対処法の基本を学びました。今回は後編で、テーマは「セルフモチベーション」でした。
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