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平成22年度「大学生の就業力育成支援事業」において開発・実施してきた「メンタルタフネス講座」は、学生の「メンタル面」の育成を通して、就職後の早期離職などを防止する...

アクティブラーニングによる学生の主体性・創造性を育成し、自己理解を深める活動として、学生が採用面接官を疑似体験する「バーチャル人事体験」を行います。特に通常経験す...

実社会におけるプロジェクトベースでの仕事の増加状況を鑑みプロジェクトの体験を通して産業界ニーズとのギャップを埋める「プロジェクト演習」科目を展開します。学生はゼロ...

学生自らが行動を起こすアクティブラーニングをコンセプトとして、それを達成するための5つの要素(グループワーク、ディベート、フィールドワーク、プレゼンテーション、振...

あらゆる局面でアクティブラーニングの手法としての5つの要素(グループワーク、ディベート、フィールドワーク、プレゼンテーション、振り返り)を含むような活動を展開し、...

【短期大学部】イトウ製菓を訪問しました(今泉プロジェクト)

 今泉ゼミでは、今年度のプロジェクト活動のテーマとして「豊橋の駄菓子」を採り上げました。
 豊橋市では「さつまいも」の生産が盛んだったので、戦後に「水あめ」や「たんきりあめ」、「ゼリー」をつくる工場が現われ、その後、それらの工場が駄菓子を生産するようになりました。
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【学部】経営学部のインターンシップ実習が8月から始まります

 経営学部として初めてのインターンシップ実習が、この8月から始まります。

 今年度は3年生9名に、2年生3名を加わえた計12名の学生が、サーラグループ、豊橋鉄道株式会社、豊橋信用金庫、豊橋市役所などの地元企業・行政機関で実習を行います。
 5~7月には、実習先のマッチング、実習参加目的の明確化、ビジネスマナー講座などの事前準備を行ってきましたが、いよいよ5~10日間の実習に臨みます。
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【短期大学部】キャリアプランニング科のFD活動で、「ルーブリック評価」を議論しました

 キャリアプランニング科では、7月16日(水曜日)の科会で「ルーブリック評価」について勉強会を持ちました。
 どの大学でも、3つのポリシー(アドミッション・ポリシー、カリキュラム・ポリシー、ディプロマ・ポリシー)が整備され、教育改善活動が進められています。自己点検・評価活動としてPDCAサイクルという手法が用いられていますが、この頃では、学生の学修成果の達成度合いをどのように評価するのかに関心が移ってきました。
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【短期大学部】梅干し作りを体験しました(木下プロジェクト)

 皆さんのご家庭では、梅干しを漬けたことはありますか?
 木下プロジェクトでは、身近な食材を利用した保存食作りをはじめとする調理体験を通して、和食についての探求や和食文化の継承に取り組んでいます。

 梅雨時のこの時期、古来より健康食として親しまれている梅干しをテーマに、先人の知恵や旬の味覚を長期間味わうことのできる保存食について知見を深めるとともに、現代のライフスタイルに合わせた『手軽にできる』梅干し作りを体験しました。
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【学部】のんほいパーク盛り上げ隊!!!3年目の活動を開始しました(三輪・山口プロジェクト)

 三輪・山口プロジェクトの学生が、

  • 5月28日(水)午後:「豊橋総合動植物公園(のんほいパーク動物園エリア)」
  • 6月19日(木)午後:「豊橋みどりの協会(のんほいパーク植物園エリア)」

へ、これまでのプロジェクトの活動報告と、今年度の協力依頼に伺いました。
 “のんほいパーク盛り上げ隊!”の活動は今年で3年目を迎えており、インターネットを活用したPR活動の課題や、盛り上げ隊がPRターゲットとしている若者への情報発信・拡散の難しさ、等が経験として蓄積されてきています。
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